暗記法

中学3年生の子供たちも少なくない浜松道場において、高校進学のための勉強は進んでいるでしょうか・・・

そこで自分の未来の為になるような学校を選べるといいですね。
学校の授業って、嫌いな暗記がほとんどを占めていますよね。
暗記力が高ければ勉強できる人って感じです。
フォトリーディングのように、映像として一瞬で覚えてしまう人もいますが、そういう人はそれほど勉強しなくても東大とかに入ったりします。
うらやましいw
普通の人は、書いて覚えるくらいしかないですが、これが嫌。
嫌だけどやるしかない場合・・・

そこで開発した自分ルール
その名も「絶対に書き間違えてはいけない勉強法」です。

1教科につき、ノートは2冊使います。
1冊は授業用ノート
黒板に書かれたことを写す項目と、その場で先生が話した例え話などを記載する欄の2つを準備して書きますが、これはよくある方法です。殴り書きでもいいのでどんどん書きます。
2冊目は復習の時の、まとめノート
家で授業のノートを見て、自分なりにアレンジしたノートつくりをします。
ここまでは良くあります。
次が本番。
このノートは芸術作品ということにします。
参考書として売り出すモノを目指します。
だから、書き間違いはできません。
そして消せない高級な万年筆などを用いてノートを作ります。
書き間違いをしたら、腕立て100回です。
かなりの緊張感なので、正座して執筆活動に臨みます。

筆記が遅く、さらに間違えると勉強が中断されるため非効率のように思うでしょう。
しかし、そこには大きな副産物があるのです。

(源をきれいに書くことで、ちゃんと記憶に残ります。
間違えても、体が鍛えられ、さらに血行が良くなって暗記力が増します。
6枋ゴ兇簣嗄てが記憶に残るための「アンカー」として作用し、自然にアンカリングを使えるようになります。その書き間違えてしまった項目を忘れません。
す柔力が身に付きます。
セがうまくなりますw

ぜひ、ご利用ください・・・

問題点は・・・疲れるので1時間が限界です。
あと、腕立てばかりやって1時間が終わる事があります・・・

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